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関西の大学生が「気になるブログ」を目指しているようです。

スマホを枕元に置くのは危険らしい

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こんにちは、Ken(@paulman_ken)です。

 

僕は普段寝るときは、iPhoneを目覚まし代わりにアラームセットしています。

かなりメジャーなやり方ですが、5:00、5:10、5:20…と一定間隔でセットしたり、スヌーズに頼ったり。

 

これ、起きれますけどかなり目覚め悪いです

無理やり起きた感が凄い。実際無理やり起きてるわけですけども。

しかもなぜか異常に腹が立つ…笑

何回iPhoneを割りたくなったことやら。

 

かといって普通の目覚まし時計でも同じこと。

アラームが鳴ると、今にも壊すかの勢いで停止ボタンを殴り押します。

 

目覚まし時計はぶっ叩きますけど、iPhoneはぶっ叩いても鳴り止まないので仕方なく手動でアラーム解除してます。

iPhoneなら壊したくても壊せないですしね。

修理代高いし…。

 

話がちょっと逸れましたが、スマホにアラームをかけて気持ちよく目覚める方法は無いものかと調べたら、「スマホを枕元に置いて寝るのは危険」といったページがヒットしました。

僕が求めていたものとは少し違うものがヒットしたわけですが、かなり興味があったので読んでみました。

 

もう既にご存知かもしれませんが、一応紹介しますね。

 

 

なぜ危険なのか

どうやらスマホから電磁波なるものが出ているらしく、これが脳に悪影響を与えるようです。

枕元にスマホを置いて寝てしまうと、睡眠時間(平均7時間くらい?)の間ずっと頭に電磁波が吸収されっぱなし。

そんな生活を続けていると、最悪の場合脳腫瘍ガンなどを発症する可能性がある。というウワサがあるようで...

今や欠かせないスマホのせいで病気になってしまうなんて、なんか皮肉ですよね。

 

 

あの機能で対策できる?

朝起きるためにアラームセットして枕元に置いているのに、それがダメだと言うならどうすればいいのか。

実は電磁波を、「完全に」とまでは断言できませんが、遮断する方法があります。

 

それは機内モードです!

 

機内モードにするとメールや電話を受信しませんよね。

つまり電波を遮断している...ということは?

 

 

そうです電磁波が弱くなっているのです。

例えば100%の電磁波を受けるより、30%の電磁波を受ける方が全然マシですよね。

この例の場合、機内モードにすると単純計算で病気になるリスクが3分の1に減っているわけです。素晴らしい。

 

まとめ

いかがでしょうか?

「あ、私も枕元に置いてる...」なんて人はぜひ機内モードに!

 

 

我ながら「役に立つ事を書いたなぁ…」と思っていますが、放っといてください。

 

まだまだ若いんやから病気なんかしたらあかんで!


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