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1997年生まれの僕が好きだったアニメ、漫画をまとめてみた

こんにちは、お久しぶりです。

Ken(@paulman_ken)です。

 

平成生まれ・ゆとり育ちの僕が好きだった漫画の動画を、たまたまYouTubeで見つけて再生してみると、懐かしすぎて鳥肌2億個立ちました。

 

今回はそれらを紹介してみようと思います。

 

では早速...

 

 

 

結界師

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主人公の良守(よしもり)とその隣の家に住む時音(ときね)が、妖(あやかし)を退治していくストーリー。2人は「結界師」と呼ばれる結界術を使う妖退治の専門家で、夜になると烏森学園に現れる妖から学園を守っている。

良守は過去に自分の不注意で時音に大ケガを負わせてしまい、二度と周りの人に傷を負わせないことを誓う。

話が進むにつれ数々の強敵と出会い、死闘を繰り広げて2人は成長していく。

 

メルヘヴン

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何の取柄もない普通の中学2年生のギンタは、「メルヘンの国」に憧れる。

しかし、ある日突然現れた「門番ピエロ」によって「メルヘヴン」と呼ばれる異世界へと召喚される。メルヘヴンでは「ARM」というアクセサリーを使用することによって、使用者に様々な力を与える。

ギンタは、けん玉の形をした喋るARM「バッボ」や多くの仲間と出会い、敵である戦闘集団「チェスの兵隊(コマ)」とバトルを繰り広げていく。

 

ボボボーボ・ボーボボ

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西暦300X年という果てしなく未来の地球が舞台。マルハーゲ帝国の皇帝が人類全てを丸坊主するために「毛狩り隊」を結成し、人々に襲いかかる。

この脅威から人類を守るべく、「鼻毛真拳」というなんともふざけた技を使うボボボーボ・ボーボボを主人公とした、ギャグバトル漫画だ。RPGのように、バトルによってストーリーが進み、それにつれて仲間が増える。しかしそのバトルが普通ではなく、ギャグバトル漫画というだけあって全く意味が分からなかったりすることが多々ある。

とにかく何でもアリで理不尽な暴力や出血が多いが、決して不愉快なものではない。

 

 

まとめ

いかがでしょうか?

もしかしたら「全部知ってるわ!!!」という人もいるかもしれませんが、懐かしむ気持ちでもういちど読んでみると面白いですよ!

僕はボーボボだけ漫画があるので、また読み返そうと思います笑

 

では、失礼します!